新学期が始まって最初の週末、ゆっくりすることができましたか?無意識のうちに心身ともに疲れているはずです。無理はしない!約束です。

さて、県中体連陸上競技専門部ブログ、その名も「風の色」・・・。このブログを初めて見た1年生は、どうして「風の色」?と思う人もいるでしょうね。

陸上競技では風が結果を左右します。この風にはっきりとした色があれば、目に見えればと思うことも。当然ですが、風に色はありません。しかし、心の目で見たら、それぞれの人の「色」に見えるのかもしれません。

そしてその「風」が、いつかみなさんの心の中で色をつけて、またちがう誰かに素敵な風を送っていく・・・。そんな目には見えない大切なものを一緒に考えてほしい、この「風の色」にはそんな想いも込めました。

今年も同じことを伝えましたが、何事もその意味を理解し、考えることが大切です。今年も多くの先生方がこの風の色で想いを語ってくれます。その想いをしっかりと受け止めてくださいね。あ、そうそう、今年は新メンバーが続々と登場!さぁ、明日は誰が?先生方、投稿を待ってま~す!

息子が小さいときの話です。川(小川)を渡りたい、しかし、川を渡るにも橋がない。ただし、その川には石が無造作に並べられ、その石をポン、ポンと飛び移り、大人だったら簡単に渡ることができます。川は深くはありませんが、小さな子どもにとっては、そして、初めて渡る子どもにとっては、足が止まってしまったのでしょう。

「怖い」「落ちたらどうしよう」「まわりに笑われたら嫌だ」・・・。そんな声が聞こえてきそうでした。でも、今のみなさんでしたら、小さな子どもにこう言えますよね。

「怖いのは、渡る前だけだよ」と・・・。

そうです。実際に渡ってみると、最初の1歩さえ踏み出せば、2歩目、3歩目は自然と出る。そして、渡り終えた子どもは、決まってこう言います。「なんであんなに怖がってたんだろう」と・・・。

大会でスタートラインに立ったときのあのドキドキ感を知っているみなさんであれば、逃げ出したくなる気持ちがわかるはずです。

怖さは「チャレンジする(走る)前」が一番大きいものです。一歩を踏み出すと、怖さは必ず小さくなります。しかし、逃げたくなるのは自然なこと、そして、誰もが通る道だと思います。小さな1歩が自信の始まり!その1歩を動かすためには、自分自身を信じること・・・。私はそう思いますね。

陸上を頑張る中学生の皆さん。いよいよシーズンに入りますね。冬季練習はしっかりとできたでしょうか!?準備はできていますか?私はよく選手に言っていました。「準備力=結果」と…この冬季の準備がしっかりとできた人が、九州中学、全中陸上へと進んでいくのではないでしょうか。

私は37年間勤務した公立中学校、10年間務めた小林中学校を3月一杯で退職し、この4月から宮崎日本大学高等学校で勤務、部活動指導を行うことになりました。60歳の退職まであと1年ありましたが、厳しい環境の中に飛び込むことにしました。それはなぜでしょう!?

前三股中学校駅伝部顧問の米田透先生がかなり前になりますが、陸上(長距離選手)を志す中学生にこんな話をされました。

鍋に水を入れて、その中にカエルを入れます。弱火で鍋を煮ると水はだんだん温まり、気持ちよくなったカエルは寝てしまい、気が付いたときは、ゆで上がり死んでしまう。しかし、グラグラと煮えたぎった湯にカエルを入れると、驚いて飛び出るという例えです。◎ 鍋から飛び出る蛙になろう!熱い環境でガンバレ!

これは人にも同じことが言えます。お風呂に入るとき、ぬるま湯は初めは気持ちがよいですが、風呂上りは肌寒く風邪を引く原因になります。今の環境はどうでしょうか。ぬるま湯の状態ではありませんか。ぬるま湯の環境に慣れてしまうと、それが当たり前になってしまいます。小林中学校で10年指導していた自分がこの状況にあったのかもしれません。

逆に熱い風呂は、初めは熱さがきついものの身体が芯から温まり、風呂から出た後もしばらく身体はほてっています。熱湯であったら実際は入れませんが、びっくりして目が覚めます。本当によい環境というのは、初めは苦しくても、あきらめずに慣れてくると素晴らしい充実感・達成感に満たされます。

◇ 熱い環境を作り出す! 周囲がムリなら、まず1人で動き出す!
人間力を高めるには、「熱い環境で頑張ること」「熱い環境・人間と出会うこと」が一番大切です。ゆでガエルにならないために、熱いものと触れ合う機会を自分から意識していきましょう。

◇ やる気は、自分の心がつくり出すもの
オリンピック選手ですら、自分自身の刺激を与えて、やる気を起こすこと(リマインド)を絶えずしないと、目標を失いがちになるそうです。よい話を聞いたり、本を読んだり、プラス思考の人・目標意識の高い人と関わったり、心をホットにすること(リマインド)が大事になります。

中学陸上選手の皆さん、人は熱いものに出会うと熱くなるものです。そして共感、感銘するものです。そんなチーム、個人になっていきましょう。「チーム宮崎」で中学陸上を盛り上げましょう!!目指せ! 佐賀九州陸上! 山口全中陸上! 滋賀全中駅伝!!【前小林中学校 宮崎日本大学高等学校:國丸】

新学期が始まりました。月曜日にスタートした町村もあったようですが、多くの市町村は、昨日そして今日が始業日だったのではないかと思います。新学期の一番の関心事は、なんといっても学級編成でしたよね?どんな思いで新学期初日の学校を終えましたか?今現在、どんな気持ちでいるかが極めて重要です

修了の日に学級編成に向けての心構えを話しました。自分にとって都合のよい学級編成になることを期待してはいけない、仲の良い友達とは一緒になれないと思っていた方がよい。新しい学級が決まったときに、昨年のクラスの方がよかったと比較してはならない。そもそも、4mと8kgが比較できないように、学級のメンバー、先生が違う集団は単位が違うので比較することはできない。このような話を毎年行って学級を締めくくります。
 
そして年度が変わった今日、再び同じような話をしてスタートを切りました。部活動の朝礼と学級では朝の会でです。え~、こんなメンバーではやっていけない…。そう思うことが無駄な時間だし、どんなに不平不満を言っても、今から学級編成が変わることはない。という話です。今日から353日経つと修了の日がまたやってくるのですが、そこに向けてスタートを切ったわけで、止まることはありません。マイナス思考ばかりしていたらスタートダッシュに遅れ、置いていかれます…。

どんなメンバー、どんな環境におかれてもそこで対応していけるようでないと社会に出たら通用しません。大人になったらもっとレベルの高い対応力が求められるからです。不慣れな環境は必ず時間が解決します。逃げないことが大事です。満足のいかない学級編成だったと感じる人がいたならば、心のスイッチを入れ直して、前を向いて再スタートしてください。あ、、、この学級終わった…。そんなふうに言っている友達は周囲にいませんでしたか?そんなこと言っていたら何も始まらないよ。と声をかけてやってみてください。

そんな風に言っている人に限って、1年過ぎる頃には、誰よりもこのクラス最高だった~、学級編成したくない~なんて言っていることは決して少なくありません(笑)。繰り返しますが、前のクラスに戻りたい気持ち、寂しい気持ちが強いのは最初だけです。必ず時間が解決します。ただ、条件としては、前向きな気持ちでスタートできるかどうかです。これは、絶対条件です。後ろ向きな気持ちでいては時間が過ぎても解決されないかもしれません。

あ、そうです。逆に、めっちゃいいメンバーだった。いいクラスでよかった~なんて言っている人もいるかと思います。これはこれで問題で、、、。始まって1日、2日でそんなことが分かるわけないのです。これからがスタートです。いいクラスになるかどうかの…。教師(大人)の立場から言うならば、いいクラスだったと感じてもらえるような学級経営をしていかなければならないということです。明日は、入学式でひと休み。明後日から学級は一気に動き出します。今年も情熱をもって学級作り、人作りを行っていきます。【三股中:田原】

会議の連続、毎日、資料とにらめっこしていますが、会議が終わって、ふと窓の方を見てみると、部活動に来ていた生徒たちが、必死になって職員室の中(座席)をのぞいています。そして、それを防ごうと先生方がカーテンを閉めようとする光景が・・・。思わず笑ってしまいました。気になりますよね、○○先生は何年の所属かな?と。

さて、いよいよ4月・・・。この時期は、期待と不安が入り混じり、胸の中がそわそわする人も多いかもしれません。ただ、そういった気持ちは全部、前に進むための「エネルギー」になると思っています。

例えば、畑は春になると一気ににぎやかになります。春に芽が出るのは、冬の間に土がじっと力をためていたからです。冬の畑は一見、何も起きていないように見えますが、実は、土の中では次の季節に向けて、ゆっくり確実に準備が進んでいます。

そして春。種をまくとき畑はまだ何も変わっていないように見えるかもしれません。しかし、そこに込めた「これから育つぞ」という気持ちが、やがて芽になり、葉になり、実になっていくのです。

大切なことは、最初の一歩をまくこと。そして、毎日少しづつ世話を続けること。この2つだけ・・・。みなさんの1年も畑と同じ!

この4月は、まさに種まきの季節です。新しい教科書を開く、新しい友だちに声をかける、少し難しそうなことに挑戦してみる。これらはすべて、未来の自分を育てる「種」だと思うのです。

うまくいかない日があっても大丈夫です。畑でさえ雨の日も風の日もあります。しかし、世話を続けた畑は必ず応えてくれます。みなさんの頑張りも同じです。見えないところで、確実に力になっていくはずです。

今のみなさんは、まだ種かもしれません。しかし、その小さい種が、どんな花にも、どんな実にもなれるはずです。焦らなくていい、止まらなくてもいい。小さくてもいいから、今日、何か一つ「種」をまいてみましょう。その一歩が、未来のみなさんを大きく育ててくれます。さぁ、明日、どんな種をまきますか?

あっという間に4月に突入したと感じますね。新学期にワクワクしている人も多いでしょう。陸上競技では、トラックシーズンが少しずつ本格化してきます。今年もたくさんの大会記録更新があると良いですね!

さて、タイトルにもあるように、みなさんは冬季練習をどのくらい自分で頑張ることができたと思いますか?本校の陸上部では、3月末に宮崎市の平和台公園で階段ダッシュ、坂ダッシュのトレーニングを行いました。これは、11月に測ったタイムと比較し、走力の向上を確認するために行ったのですが、大幅に伸びている人とそこまで伸びてない人の差がありました。この差がどうかというよりも、そこに向かうまでに『準備不足』がなかったかということは考えなければいけません。(目標やモチベーションはあるか、楽な方へ流されていないかなど…)

本当に夏勝ちたい人は、冬にこだわりを持って練習に取り組みます。なぜなら強い人は、4〜5月は自分の時間を多く作れないことを知っているからです。新入生が入ってきて色々教える時間があったり、学校行事が立て続けにあったり、何かと新学期はバタバタとした時間が流れます。そして、いつのまにか地区中体連、通信、県大会と怒涛のシーズンがやってきます。

『準備が8割』とあるようにこの冬、8割にこだわれた人はあと2割をシーズンに向けて調整していきましょう!【本郷中:川内】

先日の延岡スプリングチャレンジで記録室を覗いた時の事です。記録室を覗くと田原先生と松濱先生がお話をされてました。挨拶をしに行き、ふと田原先生のパソコンを覗き込んでみると、そこには何やらぎっしり文章が。「田原先生、それって何を書かれてるんですか?大会の要項か何かですか?」と聞くと、これまでに書いてきた風の色のブログ原稿だと教えて頂きました。しかも、その数なんと100ページ!!風の色はこうやって作り上げられるのかとその裏側を見れた気がしました。

県の合宿でのミーティングでもない限り、なかなか自分の学校以外の先生からのお話は聞けませんが、風の色では文字を通じてではありますが、いろいろな先生方の考えを知ることができます。そんな機会があるっていいことだな、と改めて風の色の良さを感じたところでした。

話は変わりますが、延岡スプリングチャレンジの時、記録室で田原先生から1冊のプログラムのようなものを頂きました。なんだろう?と思って聞いてみると、三股中陸上部の卒部式で部員に配るという冊子でした。そこには先生からのメッセージだけでなく、3年生のメッセージであったり、シーズンの記録、また過去の歴代のキャプテンの話だったりたくさん載っていました。

これはすごいなぁと感心して、もらった冊子を中学校のベンチに置いて、他の中学校はこんなことをやってるんだよー、すごいよねと紹介していました。試合をしばらく見ていた後、ある1人の選手が「先生、その冊子自分にも1冊もらえないですか?」と声をかけてきました。それはこれまで高千穂中陸上部のキャプテンとして引っ張ってきてくれた、3年生の山本留亜さんでした。

山本さんは「田中優衣選手と言うキャプテンのページを開くと、このページを見ただけなのですが、キャプテンとして共感するところがたくさんあったみたいです。私はこんなに書けるか分からないです。キャプテンとして、いろいろな思いがあったんだろうな」と話していました。

「その冊子、もう一冊もらえないですか?」という言葉はこれまでキャプテンを務めてきた山本さんが、他のキャプテンの考え方に感銘を受け、もっと時間をかけてじっくりと見たい、知りたいという気持ちが表れた結果としての行動だったと思います。その行動に嬉しくなった私はそのまま山本さんと記録室へ行き、田原先生に実は・・・という事でお話をし、もう一冊譲ってもらいました。運よく余計に1冊もっておられました。

自分は先日のブログで「結局、最後は人間性。頑張ろうと思って行動する人は他の先生にもこんな素晴らしい人がいるんですよと紹介したくなる、と書きました。自分の学校でも、強くなるためには、自分からいろいろな情報をつかみに行くことが大事だと話しています。今回、その思いが山本さんの行動として表れていたことをとても嬉しく感じました。そんな姿があったので、今回はこちらのブログでも紹介させていただきました。

皆さんにも、いろいろな情報を自分からつかみに行く姿勢を大切にしてほしいと思います。先生方は、皆さんが速くなるための情報や技術をたくさん持っています。「自分の課題はここなのですが、どうすればいいですか」「この走り方はどう意識したらいいですか」と、自分から聞きに行くことが、強くなるための大きな一歩です。受け身で待っているだけでは、なかなか成長にはつながりません。

自分から動いてくれると、こちらもその思いにもっと応えたい、もっと伝えたいと思うようになります。さらに、「こんなに頑張っている選手がいるんですよ」と、他の先生にも紹介したくなったり、つないであげたくなったりもします。そんな相乗効果の大切さを改めて感じた出来事でした。皆さんもぜひ、自分から一歩踏み出してみてください。【高千穂中:三浦】

そろそろ修了の日を迎える頃でしょうか。 最近、生徒たちと過ごしていて、とても嬉しく感じたことがありました。この一週間、球技大会や学年レクリエーションなど、一年を締めくくる行事が続きました。どの行事でも、生徒たちはクラスの勝利のために全力で取り組んでいました。これまでなかなか1位を取らせてあげられなかったこともあり、担任の私としても「最後こそは優勝して、最高の思い出を作ってあげたい」と意気込んでいました。

しかし、結果は2位や3位。惜しくも優勝には届きませんでした。私が少し寂しさを感じていた一方で、生徒たちから出てきた感想は「負けたけど、めちゃくちゃ楽しかった!」「最後に絆が深まった気がした!」というポジティブなものばかりでした。

クラスが始まったばかりの頃は、負けると悔しさや悲しさが勝り、どうしてもどんよりした空気が流れてしまっていたように思います。当時はまだ、自分たちの頑張りを結果という物差しでしか測れなかったのかもしれません。

それが一年経った今、生徒たちは、負けという事実を受け止めた上で、それまでの過程の中で得られたものに目を向けることができるようになっていました。今回感じたあたたかな空気は、一年間、様々な感情を共にし、時にはぶつかり合ってきた仲間との深い絆が生み出したのだと感じます。負けたことさえも笑顔の思い出に変えられる生徒たちの精神的な成長に、大変嬉しく感じました。

勝負にこだわり、結果を求めることはもちろん大切です。しかし、その結果をどう受け止めるかを決めるのは、そこに至るまでの時間の過ごし方ではないでしょうか。これは教室だけでなく、よりシビアに結果を求められる部活動でも同じだと思います。共に汗を流し、互いのことを考えた時間。その過程の重みが、結果を前にした時の感情を大きく変えるはずです。


「結果が全て」という言葉があります。 もちろん勝ちは勝ち、負けは負けです。しかし、私は今回の経験を通して、結果は、それまでの過程次第でいくらでも価値を高めることができることを感じました。これからも仲間と苦楽を共にし、絆を一つずつ積み重ねていってください。結果の先の何かを見つけられるくらいに、それまでの過程も大切にしてほしいと思います。【沖水中:森山】

私は、常日頃から、「ありがとう」を言葉にして表現することを心がけています。皆さんは、今日一日を振り返って、どれだけの人(または物)に「ありがとう」を伝えることができましたか?

今週や来週は、「学校が変わる」、「学年が変わる」、「学級が変わる」、様々な環境が変化する期間です。今まで当たり前のように目の前にいた人たちが、目の前からいなくなるわけです。

「ありがとう」、その一言が、この節目の期間に特にふさわしい言葉なのではないでしょうか。そして、「ありがとう」を素直に言える人に私は魅力を感じます。

一説によると、「ありがとう」の言葉の力を最大限に発揮するためのポイントが3つあるようです。
①具体的に伝える。
→何に対して感謝しているかを具体的に言うと、さらに効果的です。
②無条件に感謝する。
→何かをしてくれた時だけでなく、日常の当たり前の中にある「ありがたい」ことに目を向ける(普遍的感謝)と、より健康や幸福に繋がります。
③能動的に発する。
→「ありがとう」を口にするだけで、言った本人も前向きな気持ちになれます。

このブログを読んでいる皆さんが、「ありがとう」の言葉で、今年度をいい形で締めくくり、来年度に向けて、幸せな一歩を踏み出してくれることを願っています。【大宮中:長田】

冬季オリンピックがおわり、1カ月が経とうとしています。たくさんの日本選手の活躍が見られました。19歳の深田茉莉選手がスノーボードで金メダルを獲得しました。

ある時、テレビを見ていると深田選手のコーチ、佐藤さんがインタビューされている映像が流れてきました。「深田選手とはどんな人ですか?」という問いに「素直です。」と即答されていました。素直さがある選手は、自分の弱点を認識し、それを克服するための努力を怠りません。また、他のメンバーの意見や感情を尊重し、建設的なチーム作りができるので結束力を高めることができます。

この「素直さ」は社会に出ても大切です。素直な人は、多くの人から評価され信頼されることが多いです。また、自分のミスや問題点を正直に認めることで、適切な対応策を講じやすくなるので、問題解決能力も高くなります。きっとみなさんも頭の中では「素直にならないと」と分かっていることでしょう。

ついつい反抗や批判をしてしまう人も、素直になることで得られるメリットを考えてみてください。あなたの人生が大きく変わるかもしれませんよ!【日向中:河原】